清里高原へ

好天に誘われて、八ヶ岳のふもと、清里高原へ出かけました。

芽吹きの始ったばかりの初々しい新緑の高原、
まだ雪を残している雄大な八ヶ岳がどこからでも見ることが出来
早く歩きたい・・・・気持ちが高鳴ります。

フットパスといってここには色々なコースが設定されています。

気温もグングンと上ってきて暑くなってきていたので、
涼しさを求めて、川俣渓谷を歩くことに。

距離は短いものの、アップダウンの繰り返し、ごつごつした岩場の歩きなど
変化に富んだコースでした。

ともすれば見過ごしがち小さな小さな花との出会いや、
やさしいグリーンに包まれて、
さわやかな空気のなかの、渓谷歩きをたっぷりと
楽しんだ一日でした。

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やっぱりクラッシック音楽は好き!

先週19日の土曜日、赤坂のサントリーホール、日本フィルハーモニーの定期コンサート、

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そして昨日22日、フジコヘミングさんと,北東ドイツフィルを聴きに行った。

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日フィル定期演奏会のプログラム
ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番とチャイコフスキー交響曲第3番です。

ピアノ演奏上原彩子さん、始めて彼女の演奏を聴いた。
ラフマニノフの曲は大そう難しいと聞いている。
それをダイナミックで、迫力のある素晴しい演奏でこなしきった上原さん。
あまりの素晴しさに感動でした。
素人の私にでも演奏の素晴しさがひしひしと伝わりました。
今まで、演奏会に行かなかったことを後悔したほどです。
ブラボー!とともに拍手はいつまでも鳴り止まなかった。

そして昨日ノフジコ・ヘミングさんは
北東ドイツフィルを引き連れてのコンサート。
演目はまずオーケストラだけの序曲から始って、いよいよフジコさんの独演です。

舞台に現われた途端にどよめきが・・・
そうです、彼女の個性溢れるファッションに、会場がざわざわと・・・・。

何回か聴きに行っているフジコさんのコンサートですが、
ピアノ演奏はもちろんのこと、楽しめるのは、一種独特のお衣装です。

今日のいでたちは
ナポレオンが着ていたかのようなジャケット、
黒字に刺繍?でしょうか、金の模様が織られ
襟はなく背中を大きく開けて、
中に着ている真っ白なレースのブラウスが
とっても華やかに見える。
いつもの帯揚げのような兵児帯のような真っ赤なベルト
そして、そしてなんと、なんと黒のホットパンツに
柄の大きく入った黒のストッキング?レギンス?スパッツ?
そして足元はショートブーツです。
今のファッション見事取り入れて
短いホットパンツに、りっぱな?おみ足が見事でしたが
なかなか素敵でした。
さすが!フジコさん!ッて心で叫んでいました。

さぁ、演奏です。
始めて聴く、フジコさんのムソルグスキーの世界です。
展覧会の絵、プロムナード1~5、その中をまた10番まで分かれている。
やさしくやさしく流れるメロディーに、ふと睡魔がおそってきて・・・・・。

アンコールは、彼女の十八番である、リストのラ・カンパネッラです。
鈴を転がすような音色を響かせて鍵盤で指が舞ってました。

休憩の後オーケストラとともに
ベートーヴェンの”皇帝"の演奏です。
長い時間の独演、そして続けての大曲演奏、フジコさんお体大丈夫かしら?
なんて、余計なことを考えたりしてしまうほどの熱演、素晴しかった。
以前聴いたよりも、円熟味がました?ような。
味で言うとまろやかになったような(土素人菜私がすみません)
そんな感じを持ちました。

鳴り止まない拍手に、またしてもアンコール曲を弾いてくださいました。
曲目は、ショパンのノクターン嬰ハ、大すきな曲です。
さらに、別れの曲をもう一曲でした。
大サービスでした。

コンサートを終え、外は冷たい雨と風、
それでも、素敵なピアノの音色に心温かく、
今宵はたっぷりと、イングリット・フジコ・ヘミングさんの世界を堪能しました。

ヤッパリ私はクラッシックが好き!
いつもいつもクラッシック音楽に包まれていたい・・・です。

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美しいバラたちよ

スカイツリー開業の日はあいにくの雨となってしまいました。

早くからこの日を待ち望んでいた人びとにはちょっぴり残念だったことでしょう。

雨が降り、気温も3月並に下がり、寒い一日です。
庭ではせっかくに美しく咲いているバラたちも心なしか寒そう。

それでも、しとしとと降り続く雨に心落ち着きます。

庭にさくバラを眺めていると、
”くれなゐの二尺伸びたる薔薇の芽の針やわらかに春雨のふる”
                                 正岡子規

こんな日は、いつもこの歌があたまをよぎります。
大すきな歌です。


そして、今朝は素晴しい五月晴れの朝をむかえ、
木々も花々もキラキラとかがやいています。


今年も,今庭に咲くバラの一部をまとめてみました。

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四十雀(シジュウカラ)の巣

昨日は全国で美しい金のリングとなった金環日食が見られ、
スカイツリーのシルエットとともに素敵な写真が新聞に飾られていた。
そして今日は、このスカイツリーの開業と、なにかわくわくする話題の昨日今日です。

先日山陰へ行った時の飛行機のなか、たまたま雑誌に目を通していたら、
こんなグッズの販売を見かけ、
丁度スカイツリーのOpen記念ということで
速、買わせて戴きました。

かわいいでしょう?

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さて留守をしていた間に
雛のシジュウカラは巣立っていってしまいました。

再び、巣に雛を孵すことがあるということを聞き
巣箱をお掃除してあげました。

巣箱の中からはこのような巣が。

巣つくりの仕上げは、犬の毛を敷き詰めると聞いていました。
本当に動物の毛がしかれてふわふわのベッドになっています。

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このベッドから雛は巣立って行ったのですね。
感慨深いです。

ちなみに以前、メジロが巣立っていった時の巣の様子を
http://nirinsou.tea-nifty.com/blog/2009/08/post-e69f.htmlに載せています。
よろしかったら、こちらをクリックしてご覧ください。

シジュウカラは巣箱のなかで苔を集めての巣つくり
一方メジロはどこからか集めてきたビニールヒモを使っての巣つくり
外敵からの逃れるため、葉と同じ色のヒモを使っていました。
此れを見たときは、頭の下がる思いがしました。

このとき以来、庭でのメジロの巣つくりは実現していませんが
毎年、首を長くして待っています。

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バラが美しい。

今年もバラの季節がめぐり来て
今まさに咲き誇っているバラ。
毎日毎日表情を変えてゆく花の姿に
ひと時もカメラを放すこと出来ません。
画像はたまる一方、それでも、カシャ、カシャっと・・・・・。
整理に追われています。

今玄関先の壁庭には、今年も新雪というバラが満開、
道行く人にお褒めの言葉を戴いています。
前のように手入ができなくなっているけれど、
それでもこんなに美しい姿を見せてくれました。

新雪と、ロココというバラの取り合わせ、
白と、アーモンド色が、やさしい雰囲気を出して、気に入っています。

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山陰路 その3

松江城を後の
宍道湖のほとりにある、松江イングリッシュガーデンを見て
9号線に乗り一路実家まで帰りました。

松江イングリッシュガーデンは、お花の季節にはちょっと中途半端なときだったような
早さきのの花は終わり、バラやクレマチスはこれからというような感じでした。
それでも、宍道湖畔を臨見ながら、ゆっくりと時間は過ぎていきました。
花の季節にはさぞかし美しい庭園が見られることでしょう。

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今回の法事、
本家より分家して夫は4代目の当主。
初代の当主の100回忌、そして2代目、私は残念ながらお目にかかっていませんが、
夫に言わせると、素晴しい人格のおじい様、おばあ様だったようです。
そして三代目の義父、義母がそれぞれ33回、17回忌、すべて供養していただきました。

集まった方々との会食を終え、出雲空港より帰郷しました。

のんびりとした静かな田舎ですが、
帰るたびに田舎のよさを認識しているこのごろです。


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山陰路その2

日曜日、法事を終え夜帰宅した。
鳥のことが気がかりだった。

翌朝、いつも忙しげにえさ運びをしている鳥の姿は
全く持って見かけない。
とっても静か。
もしや!の思いは的中。
巣はもぬけの殻となっていました。

留守の間に巣立っていってしまいました。
お見送りも出来ないままのお別れでした。
いつ巣立ったかわからない速さで飛び立ってしまう四十雀と、聞いてはいたけれど
見送りしたかった・・・・。

そんなことで気を取り直して、山陰の旅の2日目です。

窓から見る宍道湖は静かにゆったりと、帆掛け舟が一艘・・・絵の中のようです。

今日は松江市内を散策です。
じつわ私、結婚する前に訪れており、しっとりとした松江が大好きになっていたのです。
その後お見合いの相手(今の夫)が島根の人と聞いて・・・・・。
偶然の出会いに、島根にご縁があるのかな~、と、今に至っております。
まぁ、これは余談で、
まず、思い出の松江城に行ってみることに。

松江城は、千鳥城ともいい、重要文化財に指定され、
松江のシンボルとして市民に親しまれている。

城の入り口には真っ白な花木が、近寄ってみると
なんじゃもんじゃの木でした。
咲いているなんじゃもんじゃの木をみるのは始めて。
うれしくなりました。

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東京の神宮絵画館前にも大きな木がある。
いつか咲いているのを見てみたいと思っていた。
綺麗な花です。
どうしてなんじゃもんじゃなんて
面白い名前がつけられたのかしら?

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階段登って、三の門跡を見ながら
一の門をぬけて本丸へ向います。

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目の前に現われた城、お城特有のきらびやかさはないけれど
どっしりとした重厚感があります。

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野面積(のづらづみ)といって
自然石をほとんど加工せずに積み上げているそうです。
一見粗雑に見えるけれど頑丈な積みかただそうです。

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中に入ります。

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桐で出来ている階段。
板の厚さ10センチもある。
かなりの急登を天守まで登ります。
綺麗に磨かれて、
足がつるつるしてすべりそう。
かなり怖かった。
ふうふう言って登りました。

いまだに筋肉痛です。

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寄木柱

柱は、肥え松の一本の柱の外側に板をそろえて寄せ合わせ
此れを鉄輪で締めて太い柱が作られている。
力楽的にふつうの柱よりも強いのだそうです。

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天守閣

天守の起源の一つは四方を展望できる望楼であるそうです。
この城の五重の最上階は、手すりを巡らし壁のない360度展望のきく望楼で、
望楼式というそうです。

鬼瓦を見る。

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お城の周りには、小泉八雲記念館、月照寺、などまだまだ訪れたいところ多々ある。
そして松江は昔から茶の湯の文化が根付いており、お茶室がそこここにある。
どんな田舎にいっても、農家にいっても
必ず、縁側でお抹茶をたててくれた(もちろん略盆ですが)。
茶道をしていた頃訪れたので、一層このような雰囲気の松江が好きになったのだった。

月照寺を訪れた時に買ったお茶杓、今松江城のように黒光りして、まだ使っています。
お茶所の松江、もちろん素敵なお菓子もたくさんあります。

                                  明日に続く。

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山陰路へ

先週の金曜日より夫の実家島根県へ法事のため帰省した。
法事の前に2日間ほど松江の宍道湖畔にホテルをとり、
松江市内で、のんびりとした。

朝9時過ぎに、出雲空港に到着、
山陰特有のどんよりとした重い雲、時折ぱらつく冷たい雨、
朝出るとき大変寒かったので、
急遽持ってきたコートが、早速に役に立った。


レンタカーの手続きをすませ、今日の予定
安来にある足立美術館まで直行。

何もない、田んぼと山ばかりの中を走って行くと
全くの和風様式の建物である美術館が現われました。
ただそこだけ、美術館周りだけに、ひとけがあるような、そんなところです。

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こちらは昨年openした新館

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中へ入ります。

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美しい和風庭園が直ぐに目に入る

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お茶室でお抹茶を飲みたいと言う夫
絵画を見る前の小休止

お茶室 寿立庵へ入ります。

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京都桂離宮にある松琴亭の面影を写して立てられた茶室
庵号である寿立庵は裏千家家元千宗室がなづけられたそうです。

お茶が運ばれてくる前に、お茶室内を見させていただく。

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千宗室さん直筆の掛け軸

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ここにも直筆の掛け軸が

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お庭も拝見

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お抹茶を戴きます

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苔庭を愛でながら至福の一幅をたしなんだ後は
いよいよ絵画の鑑賞です。

長い廊下を渡りきると

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世界が認めた和風庭園が。

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当館創設者で地元出身の実業家、足立全康さんは
”庭園もまた一幅の絵画である ”   といわれたその通りの光景が
惜しみなく目の前に広がっている。

庭園美術館といわれる所以がここにある

枯山水庭

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歩みを進めるたびに眼前に広がる閑雅な風情
日本画と日本庭園の見事な調和、

額縁に収まっているかのような光景

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世界が認めた庭園で、素晴しい日本画を見ながらの最高の至福のひと時でした。

そして車は宍道湖のある松江まで走り抜けます。

宍道湖畔に沈む、美しい夕日が見たくて
湖側に部屋をとったけれど、
太陽は雲の中、望めそうもありません。

それでも美味しいお食事をいただき、、湖を眺めながら温泉につかり
素晴しい一日を過ごせたことへの感謝をしながら、
いつの間にか深い眠りの中へ。

明日へ続く。

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今日もまた庭がにぎやか。

   相変わらず、四十雀は忙しそうにえさ運びに余念がありません。
巣箱に出たり入ったりと、本当に忙しそう。
以前よりも増して激しい動きです。
私が庭に出ると、すごい勢いで威嚇?でしょうか、啼き騒ぎます。
えさを咥えたまま、荒々しい声を上げます。
"何もしないから、巣の中へ行きなさい、"と思わず話しかけてしまいます。
あまりに警戒する様子に、長く外にいられません。

こんなに頻繁にえさ運びをするのを目の当たりにして
多分雛は食べ盛りなのかと想像します。

今朝電線に止まっているつがいをツーショットできました。
この後、枝から枝へ止まり巣の中へ入っていきました。

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お花の話題です。
今日もまた、昨日よりも一段と大きくなって咲いている花々。

薔薇、ザ・マッカートニーローズの開花です。
(元ビートルズのメンバー、ポールマッカートニーにささげられた薔薇)

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美しいです。
彼と美しい薔薇との関係はなんなのでしょう。

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薔薇のアーチも少しづつにぎやかに

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アップすると

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においゼラニュームも

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そうそう、白いモッコウバラが7分咲です。
黄色はもう終わり、散っていく花びらのお掃除が大変です。

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ネメシアとラベンダー

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ラベンダーの季節も近づいてきましたね。
低木のラベンダーの木に咲く花、名前忘れています。

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チェリーセージも咲き始めてきました。

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デモルフォセカ

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今、ひゅうけらがげんきです。
花がまたかわいいです。
好きな植物の一つ、たくさんの種類のヒューケラを育てています。
花もそれぞれに違います。

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以前作ったヒューケラの寄せ植えもこんなに大きくなりました。

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           今年は諦めていた、シラー・ベルビアータが咲き出しました。
           一緒にジャーマンアイリスも色づいてます。

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明日から留守にするけれど
留守の間も花は変わらず咲き、
四十雀はひとけのない庭で思う存分活動できることでしょう。
帰ってからがまた楽しみです。

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庭に出るのが楽しみな毎日。

朝庭に出るのが楽しみで仕方ないこのごろ
出るたびに新しい花が咲いている。

胸をわくわくさせて、今朝も庭に立っています。

早咲きの薔薇がすごい勢いで咲き始めている。

                           ルイ14世
                 花びらはビロード状に深い赤色が魅力的です。

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こちらは、レジェンドという名の薔薇、
どんな伝説を含んでいるのでしょう。

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薔薇とクレマチスを絡ませたくて
毎年楽しみにしていたけれど、なかなか思うように咲いてくれなかった、が
今年はどうやら、クレマチスと薔薇の競演が見られそうです。

咲き出したクレマチス

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こちらは淡い色に癒されてます。

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ラベンダーとも一緒

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こちらはまたちょっと違う形してます。
まだ少しの蕾、これからです。

家を留守に出来なくなっています。

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